クラウド連携用の読み取り設定(プロファイル)を編集する際にクラウドサービスとの連携認証が成功したにもかかわらず、「連携先サービスの認証に失敗しました。」と表示されることがあります。
以下の[原因]と[対処方法]をご確認ください。
[原因]
「Google Photos」と連携している読み取り設定(プロファイル)が存在する場合、一定期間Google Photosにデータが保存されないとGoogle Photos側で連携が無効になります。その結果、クラウドサービスの連携設定を行う際に「連携先サービスの認証に失敗しました。」とエラーが表示されます。
※スキャン時に、エラーが表示されたり送信失敗になる場合もあります。
[対処方法]
以下の[手順]でGoogle Photosとの連携を解除し、別のクラウドサービスに変更してください。その後、ほかの原稿種の設定、または別の読み取り設定(プロファイル)でクラウドサービスに正常に連携できるかをご確認ください。
[手順]











以上で、操作は完了です。