ScanSnap
【iX2500 / iX1600 / iX1500】freee会計で事業所ごとに保存先を分けてスキャンする方法
「PC版 / モバイル版 ScanSnap Home」では、freee会計の各事業所ごとにプロファイルを追加することができます。すでに、ご利用のプロファイルを編集し、新たにプロファイルを追加することでタッチパネルから事業所ごとにスキャ... 詳細表示
Evernote連携時に「クラウドサービスへのアップロードに失敗しました。(B11Cg072)」のエラーが表示される
EvernoteがScanSnapとの連携を許可する有効期限が過ぎたため、再承認が必要な状態になっています。 エラーメッセージ内の[再認証]ボタンを押してEvernoteの再承認を行うか、以下の[対処方法]で再承認を行ってください。... 詳細表示
【iX2500 / iX1600 / iX1500】 PC版 ScanSnap Homeにて、ScanSnap Cloud経由で「Evernote」と連携する方法
Evernoteとの連携方法は、こちらの[動画]または以下の[手順]をご確認ください。 ※[動画]は、ScanSnapアカウントの取得と、既存の「クラウドに送る」のプロファイルで「Evernote」と連携する方法です。 [手順]... 詳細表示
【PC版 ScanSnap Home】freee連携時に、複数枚スキャンし、1つのPDFファイルで保存したい
プロファイル編集画面からスキャン設定を変更することで複数枚スキャンし、1つのPDFファイルとして保存できます。 ※Windowsを例に説明していますが、macOS環境もほぼ同様の手順で操作可能です。 ※このFAQは2026年6... 詳細表示
ScanSnap Cloud経由で、クラウドサービスへのアップロードに失敗した場合の対処方法
クラウドサービスへのアップロードに失敗したデータは、スキャン後2週間 ScanSnap Cloudサーバーに保管されています。 以下の[手順]よりエラー原因と対処方法を確認し、2週間以内にクラウドサービスへのアップロード(再保存... 詳細表示
【ScanSnap Cloud】設定と異なるクラウドサービスにデータがアップロードされる
ScanSnapは、設定により「原稿のサイズ」や「原稿に記載されている内容」によって原稿種別を「文書」「名刺」「レシート」「写真」に自動で判別します。 以下のプロファイル編集画面のように「原稿種自動判別」の場合、異なるクラウドサ... 詳細表示
【iX2500 / iX1600 / iX1500】PC版 ScanSnap Homeにて、ScanSnap Cloud経由で「Eight」と連携したい
ScanSnap Cloud経由でEightと連携する方法は、以下の[手順]をご確認ください。 ※PC版 Eight Scanと連携する方法は、こちらをご参照ください。 [事前準備] Eightのアカウントを作成してくだ... 詳細表示
スキャンデータをScanSnap Cloudに保存できるデータ容量、または期間について
ScanSnap Cloudとは、スキャンしたデータがScanSnap Cloudサーバーに一時的に保存され、原稿種判別や画像処理(補正、作成)を行った後、お客様が設定(選択)したクラウドサービスにデータ転送できるサービスです。 S... 詳細表示
一度に複数枚のレシートをスキャンした際に、原稿種別が「レシート」として認識されるとクラウドサービスには1枚1ファイルで保存されます。 以下の[設定]を参考に、読み取り設定(プロファイル)の設定を行ってください。 [設定] 原... 詳細表示
ScanSnap Cloud経由でスキャンした結果が、 0ページとなりクラウドサービスに保存されない
以下の原因が考えられます。 読み取り面が「片面」の設定で、原稿のセット方向に誤り(表裏逆の場合など)があり、白紙ページのファイルを出力しようとしている。 読み取った原稿全ての文字が薄く、白紙に判定され削除された。 給紙面を確... 詳細表示
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