ScanSnap
スキャナー装置内部の汚れが原因の可能性があります。 装置内部を丁寧に清掃したうえで、再度スキャンをお試しください。 清掃用のクリーナーF1やクリーニングワイプは、PFUダイレクトで購入できます。 また、スキャナーの設置場... 詳細表示
スキャナー装置内部のローラーの汚れなどが原因の可能性があります。 以下よりご使用の機種を選択し、対処方法をご確認ください。 また、原稿の種類(光沢紙・プラスチックカードなど)によっては、紙詰まりが発生する場合があります。Sca... 詳細表示
【iX1300】「原稿が給紙カバー(原稿台)、リターン給紙口の両方にあります」のメッセージが表示されスキャンできない
本メッセージが表示された場合は、以下の項目を順番にご確認ください。 ADFカバーを開きます パッドユニットのアーム位置を確認する エンプティアームの動きを確認する 装置内部に紙片や異物等がないか確認する また、原稿検知センサ... 詳細表示
マルチフィード(原稿が重なってスキャンされる現象)の要因は以下のとおりです。 原稿のセット方法 ※読み取りできる原稿はScanSnapヘルプをご参照ください。 ローラーなどの汚れや消耗 [対処方法] 原稿のセット方法... 詳細表示
原稿を1枚しかセットしていないにもかかわらず「原稿の重なりを検出しました」エラーが表示されます。
超音波センサー(赤〇部分、写真参照)に汚れやほこりが付着している可能性があります。綿棒を使用して、軽くふき取り清掃を行ってください。 画像は、iX1600本体の内部画像を使用しています。 清掃方法については<ScanS... 詳細表示
【iX1300】原稿が斜めに曲がって搬送される場合の対処方法
各給紙方法についてご確認ください。 [Uターンパスの場合] セットした原稿の中心と、エクステンション(原稿支え)(下記図の6)の中心を揃えます。 給紙カバー(原稿台)のサイドガイド(下記図の7)を、セットした原稿の左右の... 詳細表示
プラスチックローラーがベタついて原稿詰まりが発生する場合の対処方法
プラスチックローラー(フィードローラーや排出ローラー)の材料であるウレタンゴムの経年劣化*などにより、軟化(溶解)状態になる場合があります。 そのため、ローラー表面がベタツク・柔らかくなると原稿の種類によっては原稿詰まりが発生する可... 詳細表示
【iX1300】「給紙カバー、リターン給紙口に原稿がありません」のメッセージが表示されスキャンできない
ADFカバーを開けてパッドユニットのアームの位置を確認してください。 パッドユニットのアームが上がっていないことを確認してください。 アームが上がっていた場合は<正常の位置>におろしてください。 <上が... 詳細表示
【iX1300】スタッカー(原稿を受けるトレイ)が収納されない。
スタッカーが格納されない、または自動的に閉じない場合は、以下の対処方法をご確認ください。 [対処方法] ADFカバーを開閉します。 ADFカバーを開き、再度しっかりと閉じてください。 この操作により、スタッカーが自動的... 詳細表示
【iX110 / iX100】「原稿の先端を~」のエラーが表示される、またはローラーが止まらない、原稿の先端が引き込まれない場合の原因と対処方法
iX110 / iX100でスキャン時に以下の現象が発生する場合は、動画をご参考に原稿検知センサーの動きをご確認ください。 【現象】 「原稿の先端を見つけることができませんでした」のエラーが表示される 内部のローラーが回り続ける... 詳細表示
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