年間サポート契約一つにつき、開発者一名様に対して有効となります。 詳細表示
スキャナのオープン処理には、OpenScannerメソッドとOpenScanner2メソッドがありますが、どちらを使用するのが適当でしょうか?
OpenScanner2メソッドの使用を推奨します。 OpenScannerメソッド使用時は、CloseScannerメソッドを呼び出さなくとも内部的にスキャナの開放と占有を繰り返しますが、OpenScanner2メソッド使用時は、C... 詳細表示
SDKでは、スキャンデータをファイルでアプリケーションに受け渡しするのでしょうか? メモリ渡しをすることは可能ですか?
ファイル渡し、メモリ渡しとも可能です。 ただし、メモリ渡しの場合、TIFFやPDFといったイメージファイル形式への書き出しは、アプリケーションにて独自に実装する必要がございます。(ファイル書き出しメソッドは、SDKに含みません。) 詳細表示
ソフトウェア開発キット(SDK)を利用するメリットは何でしょうか?
SDKは、アプリケーションよりfiシリーズスキャナーと直接連携し、読み取りや画像処理などさまざまな機能を活用可能にする開発キットです。 主なメリットは以下です。 主なメリット スキャナー制御に関する専門知識がなくてもfiシリーズ... 詳細表示
スキャナーを動作させるアプリケーション/システムを開発したいのですが、どうすればよいですか?
国際的な標準規格であるTWAINインターフェースやISISインターフェースに準拠したアプリケーション/システムを開発することでスキャナーを動作させることが可能です。 また、fiシリーズスキャナ―ではスキャナー制御の専門知識がなくても... 詳細表示
SDKを利用して作成したアプリケーションを配布する場合、ライセンスフィーは発生するでしょうか?
ライセンスフィーは発生しません。 SDKを利用して作成したアプリケーションは、ご自由に配布していただけます。 詳細表示
ErrorCodeプロパティで報告される0x1xxxxxxxのエラー詳細が分かりません。
このエラーは一般にお客様ご自身が対処できないエラーです。 エラーコードを控えられた上で、当社サポートセンターまでご連絡ください。 詳細表示
開発したアプリケーションを運用PCに展開するとき、スキャナドライバは何を配布すればよいですか?
スキャナドライバはダウンロードページから最新版をダウンロードして配布してください。 詳細表示
開発したアプリケーションを運用PCに展開するとき、SDKのインストールは必要ですか?
運用PCにSDKのインストールは必要ありません。ランタイムライブラリのインストールが必要となります。 リファレンスマニュアルにプログラムの配布方法が記述されていますのでご確認ください。 詳細表示
fiスキャナのどのようなオプション製品(ハードウェア、ソフトウェア)をサポートしていますか?
サポートしているオプション製品は、Scanner Control SDKの紹介ページをご覧ください。 なお、Kofax® VRS(VRS画像処理オプション、およびソフトウェア製品)はサポートしていません。 また、画像処理ソフトウェ... 詳細表示
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