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  • No : 3166
  • 公開日時 : 2019/10/29 16:42
  • 更新日時 : 2019/10/30 09:08
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Evernote連携時に「クラウドサービスへの保存に失敗しました。クラウドサービスの状態を確認してください(B11Cg072)」のエラーが表示されます。

回答

Evernote の連携を許可する有効期限が過ぎたため、再承認が必要な状態になっています。以下の[対処方法]で再承認を行ってください。
 
[対処方法]
 

パソコン版ScanSnap Cloudをご利用の場合

[手順]
1) ScanSnap Cloudを起動します。
 
2) ScanSnap Cloud画面の[ツール]-[オプション]をクリックします。
 
3) [スキャン設定]タブをクリックします。
 
・原稿種別ごとに保存先を設定されている場合、Evernoteを選択しているどれかの原稿種で「連携先」の[変更]ボタンをクリックします。
 
・振り分けずに連携されている場合は、すべてEvernoteと表示されます。「連携先」の[変更]ボタンをクリックします。
 
 
 
4)一覧からEvernoteをクリックし、[選択する]ボタンをクリックします。
 
5) Evernote のログイン画面が出ましたら、Evernote のIDとパスワードの組み合わせを入力して、ログインします。

6) 確認画面が表示されましたら、[再承認]ボタンをクリックします。

7) スキャン後、データがEvernoteに保存されているか確認します。
 
※ScanSnap Cloudアプリ画面でエラー表示されているファイルを選択後、[リトライ]ボタンをクリックし、Evernoteへ転送できます。
 
[手順]
1)ScanSnap Cloudを起動します。
 
2)メニューバー上の[ScanSnap Cloud]から[環境設定]-[スキャン設定]をクリックします。
 
3) [スキャン設定]タブをクリックします。
 
・原稿種別ごとに保存先を設定されている場合、Evernoteを選択しているどれかの原稿種で「連携先」の[変更]ボタンをクリックします。
 
・振り分けずに連携されている場合は、すべてEvernoteと表示されます。「連携先」の[変更]タンをクリックします。
 
4)一覧からEvernoteをクリックし、[選択する]ボタンをクリックします。
 
5) Evernote のログイン画面が出ましたら、Evernote のIDとパスワードの組み合わせを入力して、ログインします。
 
6) 確認画面が表示されましたら、[再承認]ボタンをクリックします。
 
7) スキャン後、データがEvernoteに保存されているか確認します。
 
※ScanSnap Cloudアプリ画面でエラー表示されているファイルを選択後、[リトライ]ボタンをクリックし、Evernoteへ転送できます。
 

モバイル版ScanSnap Cloudをご利用の場合

[手順]
1) ScanSnap Cloudを起動し、[設定]ボタンをタップします。
 
2) [保存先サービスの選択]をタップします。
 
・「原稿種ごとに振り分けて保存する」を選択されている場合、Evernoteを選択している原稿種をタップし、[選択解除]ボタンをタップします。
 
・「振り分けずに同じ場所へ保存する」を選択されている場合、「保存先を設定します。」の下の[Evernote]をタップし、[選択解除]ボタンをタップします。
 
  
 
3) 「保存先のサービス選択」画面の一覧からEvernoteを選択し、[再承認]ボタンをタップします。
 
4) スキャン後、データがEvernoteに保存されているか確認します。
 
※ScanSnap Cloudアプリ画面でエラー表示されているファイルを選択後、[再保存]ボタンをタップし、Evernoteへ転送できます。
 
[手順]
1) ScanSnap Homeを起動し、左上の[Scan]ボタンをクリックします。
 
2) 右上の マークの[プロファイルの編集]ボタンをクリックします。
 
3) Evernoteと連携しているScanSnap Cloudのプロファイルを選択します。
 
4) [スキャン設定]の「サービス名」横の[選択]ボタンをクリックします。
 
※原稿種別ごとに保存先を設定されている場合、Evernoteを選択しているどれかの原稿種で「サービス名」の[選択]ボタンをクリックします。

5) 一覧からEvernoteを選択し、[選択する]ボタンをクリックします。

6) Evernote のログイン画面が出ましたら、Evernote のIDとパスワードの組み合わせを入力して、ログインします。

7) 確認画面が表示されましたら、[再承認]ボタンをクリックします。

8) スキャン後、データがEvernoteに保存されているか確認します。

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