【SV600】スキャン後、「補正ビューア」や「切り出し結果の確認」画面(カラー)で見えていた薄い罫線や文字が、補正を実行してモノクロになると消えてしまいます。
以下の画面より、読取設定のカラーモードを「カラー」に固定し、再度スキャンを行い改善されるかご確認ください。 ScanSnap Homeをお使いの方 ScanSnap Managerをお使いの方 詳細表示
ScanSnap関連ソフトウェアは、Android™ 12に対応していますか?
Android™ 12への対応状況は、以下のとおりです。 ソフトウェア 対応状況 ScanSnap Connect Application バージョン 2.8.10以降で ご利用いただけます... 詳細表示
ScanSnap iX1500は従来のスキャナーとどのような違いがありますか?
タッチパネルを搭載し操作性が向上するとともに、読み取り速度も向上(約20%)。またWi-Fi 5GHzやダイレクト接続にも対応しました。 A3原稿もそのまま読めるようになる(二つ折りで手差し対応)とともに、さらに高速起動も可能となり... 詳細表示
e-文書モードでもA3キャリアシートをご利用いただけます。 ただし、A3キャリアシート設定画面で「イメージの保存方法」で設定する内容によって、以下のような動作となります。 「表裏のイメージを見開きにして保存します」を選択し... 詳細表示
【iX100】充電しても、バッテリー残量が100%になりません。
ScanSnapの電源を入れたまま充電すると、バッテリーが高温になり、ScanSnapの内部温度が充電可能な範囲を超えるため、100%まで充電せずに電源が自動的にOFFになる場合があります。 その場合は、一旦温度が下がってから再度充... 詳細表示
802.1X認証を使用している場合、無線アクセスポイントから定期的に再認証の実行を要求します。 再認証中は一時的に切断状態となり、読み取り中であっても無線の再接続動作が発生しています。 通常、再接続動作は短時間で実施されるため、実... 詳細表示
ScanSnapのような原稿を移動させ読み取るADFスキャナでは、原稿搬送中の微小な上下動や原稿のしわ・変形により、画像が歪む場合があります。 原稿の種類(厚さ、スキ方向)や原稿の搬送方向(縦送り、横送り)の状態によっては、画像の歪... 詳細表示
【名刺ファイリングOCR】読み取った名刺の会社名と違う会社名(旧社名など)として認識されます。
名刺ファイリングOCR は、認識した電話番号や郵便番号から会社名辞書に登録されている会社名を検索し認識結果として出力しています。 この機能を無効にすることで、認識結果の間違いを回避することができます。 無効にする場合は、名刺管理画... 詳細表示
【SV600】複数の原稿を同時に読み取ると一枚の画像になります。
SV600で一度に複数の原稿を読み取るには、原稿の上下左右の間隔を15mm以上離して設置する必要があります。 原稿の間隔が狭い場合は、間隔を広げて読み取りをお試しください。 詳しくは、こちらをご参照ください。 詳細表示
以下よりご利用の機種を選択し、設定方法をご確認ください。 詳細表示
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